あなたの問題を解決する    『鉄道×心理』の世界へ

「今抱えている問題は、今とは違う場所が解決してくれる」鉄道と心理学をミックスし、新しいものを発信します。 旧鉄道Blogはこちらからhttp://ameblo.jp/louis0721-0618/

相手の話が理解できないとき。。。

こんばんわ。


職場で話し相手に「はあ?もう一回言って」と言われたときに、

『カツゼツ悪くてスミマセーン』といって笑いを取りたかったのに、

カツゼツを噛んでしまい、

再び「はあ?もう一回言って」と怒られてしまったRUIです。


そんな怒らんでも。。。笑

 

さてさて、

職場で一番面倒なのは、

説教と言うか話の長い人ですよね。

結局何が言いたいんだろう?とよく判らなくなることもありますよね。

あと、同じ話を3回ぐらい繰り返して20分ぐらい説教する人とか。

結局オチはそれやんけ、と思ってもいえないし。。。


こんな良くわからない話を聞かされているときは、

相手を石仏か何かの動かない銅像にでも見立ててしまいます。

そうすると、

そんなに心にグサっとこないですね。

目と目とあわせてしゃべっていると、

目力に圧倒されてしまい、

さらに言ってる内容にグサっとなりやすくなりますし、

第三者的な目で話を聞けることに気がつきました。


目を合わせながら馬耳東風なんて難しいことするよりも、

石仏になってもらえば意外と楽に処理できます。

 

ただし。。。


あくまでも、相手の人は自分のことをおもって

しゃべっているんだと言うことはお忘れなく。。。