読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あなたの問題を解決する    『鉄道×心理』の世界へ

「今抱えている問題は、今とは違う場所が解決してくれる」鉄道と心理学をミックスし、新しいものを発信します。 旧鉄道Blogはこちらからhttp://ameblo.jp/louis0721-0618/

ハッピーエンドを演出する苦難

びっくりするぐらいの日焼けで、

皮がめくれっぱなしのRUIです。


富士山に行ってきたんですけど、まあ、凄い紫外線で。。。

日焼け止め塗ってもこのありさまか、という感じでした。

頭の皮がめくれたのは、スキンにして2回目です(笑)

 

さて、、、

前にも舞台 という内容で書いたのですが、

自分の一生という長いドラマも、

一日という短編ドラマも、

一秒というスナップショットも、

自分が主役の舞台だと思っています。

 

 

 

で、舞台とかドラマとか映画とかに出てくるストーリー全般についてなんですが、

どんなストーリーがお好きですか?

個人的になんですが、僕はハッピーエンドみたいなほうがやっぱり好きなんですよね。

推理ものとかでも最後に犯人が死ぬよりは、

無事(?)犯人が捕まって、誰かの疑いが晴れて。。。というストーリーが個人的に好きですし、

ホームドラマとかでも同じくですね。

 


でも、長いあらすじの中でも、最後のハッピーエンドを演出するためには、

それなりに何か事件というか、よろしくない出来事が起こるのが物語の常ですよね。

特に事件がないようなあらすじで、そのまま劇が終わってしまったら、

観ている人も『なんじゃそりゃ?』ってなってしまう。

 

 

 

苦難、なんてあまり見栄えの良くない言葉ですが、

自分が主役の舞台の台本にも、

そんなハッピーエンドを演出するための出来事が用意されているみたいですね。

無意識も本当はそれをわかっているはずなのに、

いざ、そんな出来事に出くわしたら、

その瞬間は我を忘れてくるってしまう自分もいたりして。。。

 

 

 

嫌なら主役から降りちまえ、なんて思いません??

 


でも、俳優って結構頑固な人が多いじゃないですか(笑)

降りないんですよね。ははは。。。

 

 

 

 


昨日、

こんなこと考えている自分と出会いました。。。

 


考えるって、こういうことを言うのかな。。。